フリゲ2023 あなたが選ぶ今年のベストフリーゲーム コメント


Fanastasis (※15推) :
  • 再誕を求め記憶を探しにダンジョン探索するネフェイスト系長編RPG。RPGツクールVX Ace製。
    ダンジョンの量と密度が信じられないほど凄まじく、セラで殴ってサーシャでバルロック強化して
    バルロックがまほうつよいして主人公が回復する編成で約35時間も夢中になってプレイしました!
    ボスや謎解きは別ルートでスルーできる構造になっていることが多く、たとえ行き詰まっても
    他の場所を探索していけば自然と先に進めるようになるところが非常に好印象。
    ……という内容のコメントを書いてフリゲ2020~フリゲ2022にかけて投票しました。
    ダンジョン探索面において個人的に最も楽しかった作品と言い切れます! 最後にまた投票させて頂く。
  • 探索好きにはたまらない
  • 最近出たゲームの中では
    ネフェイスト系の名作
  • フリーゲームとは思えないほどのボリューム、システムを上手く補完するフレーバーテキスト、重厚なストーリーに魅力を感じました。
  • ネフェイスト系と称される探索RPG+ソウルシリーズのようなダークファンタジー。
    不気味とも称されるツクールVXAceの生成ツールによる顔グラフィックや、「魔法使いなネズミさん」、「弱腰な死神さん」などと名付けられた一見シリアスには使えなさそうな素材を設定によって上手く世界観に落とし込んでいる。
    フリー素材オンリーのフリーゲームはどうしてもシリアスな作品にし辛い所があるが、VX/VXAce界隈に残る豊富なキャラクター素材と、作者の文章力を活かして作られた"VXAceらしい"作品と言える。
  • 探索中心のRPG。

    カノン王国へようこそ!
    自分の過去と隠された通路を探しながら進んでいこう!
    仲間(死者)も罠もいっぱいだよ!
  • 探索が非常に楽しいゲームでした。
  • 今までやった探索ゲームで一番おもしろい。
  • 隠し部屋や宝箱を見つけるのが好きな人には最高のゲームです
  • 面白すぎる。ダンジョン探索とストーリーテリングが噛み合った神ゲー。
  • 隠し通路隠し扉隠し階段だらけ
    露骨に設置されている強敵も隠しルートでスルー出来ちゃったりする
    中にはトンデモナイ所に繋がっている道も…また隠しを発見したぞ!
  • 近年のネフェイスト系名作。
    とてつもない物量の探索要素、重く暗いストーリー、歯ごたえのある戦闘と大いに楽しめました。
  • ツクール制探索RPGの最高傑作
    数多の隠し通路を匂わせるための工夫やMAPの作り込みが狂気としか思えない
  • やる事が…やる事が多い…っ!!秘密通路!隠し部屋!!隠し階段!!!
    そして、世界が何でこうなってしまったか散りばめられた手掛かり!!!!時間を吸う恐ろしいゲームをみんな是非やって。
  • 丹念に作りこまれた膨大な量のマップ
    シンプルかつ戦略性の高いバトルバランス
    徐々に明かされ、そして一つに収束する悲劇のストーリー
    本当に素晴らしいRPGでした
  • 非常に作り込みがすごいネフェイストライクのゲーム。
    ソウルシリーズからも影響を受けていてその退廃的な雰囲気がたまらない…。
    難易度もそこそこ高くその緊張感がとても良いと思います。
  • 隠し部屋隠し通路がそこかしこにあり、好奇心と探索に対する報酬が返ってくるのがとにかく早い。こまめに脳に刺激が与えられるのでただ遊んでいるだけで楽しく、冒険好きにはたまらない。世界観もダークで死に満ちており、何度も繰り返して味わいたくなる深みと苦みがある。
  • 探索する → 新しい道や情報が見つかる → たのしい! という構造を徹底的に追及したネフェイスト系RPG。戦闘より、敵の裏をかいて楽して先に進むことに悦びを感じるタイプのプレイヤーを大歓喜させる名作。
    なお、たのしい!とは言ったが、断片的に明かされていく世界の真実は「地獄のわんこそば」と言われるほどヘビーの連続。そんな中で頑張って生きていた仲間たち(※皆すでに死んでる)と名もなきモブの人生が染みる。
  • 世界観やマップの作りこみがすごい!
  • 隠し扉と隠し通路が大盛で出てきて、後味でフレーバーのバックストーリーがスーッと効いてきて、いいですね、Fanastasis、最高です。
  • ネフェイスト系のゲーム

    上記は今やると色々つらい部分があるけどその辺をしっかり現代化してる。
    だんだん判明してくる世界感もまたよし。
  • なんの気なしに始めてどっぷりはまり込んでしまったゲームです。こんなゲームがやりたいな!と思い探してみても似たゲームは見つけられずそれはそうだ、と思ったことも思い出します。
  • マッピングに凄みがある……!!!
    イスト系の結実って感じがあります
    一生推す
  •  RPG
    滅びつつある王国で、死者が自身の記憶をたどる冒険をするネフェイスト系RPG。
    特筆すべきは断片的に語られる物語や人物の関係性、そして隠し通路と広大なダンジョン、ルートも複数あるし、仲間も多いぞ、試行錯誤する楽しさに満ちてる。
    隠し通路好きに。37H
  • イストライクゲームとして出てきたものすごいボリュームの探索RPG。

    シナリオの見せ方、隠し通路の意味のもたせ方、マップの意味のもたせ方、などとても巧みです。音楽も個人的にとても雰囲気をきにしながら上手にチョイスされていると思います。
    唯一戦闘難易度がやや簡単すぎてその部分の雰囲気がものたりないな...と個人的には思っていた(それを差し置いても世界観が本当に素晴らしい)のですが、難易度調整機能が追加されそれをmaxにする(有償版だと4まで、無償版だと3まで)と戦闘もとても楽しめるようになり、隙のないゲームとなってしまった。

    社会人になってから、ゲームに以前ほどのめり込めない+同じゲームを何回もやる、というのが結構つらい体になってしまったのだが、これに関してはVer1.0以前、Ver1.0以降(シナリオ追加版)、Booth販売版(これのみ有償)と計三回プレイできるくらい個人的にはハマりました。

    このジャンルのゲームはどれもとても好き(イストワール、Nepheshel、まもも、AliceHole...)なのですべてをベストに推したいくらいなのですが...個人的にはFanastasisをマイベストとして推薦させていただきます。
  • ネフェ・イストの海賊や図書館、古城や雪原などを
    取り入れた上で昇華させていて美しいオマージュだと感じた
    時空間の制約を受けない情報収集(念を読み取る)もたまげた
    いろんな応用が出来そうですごい
  • ボスの呟く意味深な台詞の真相を後々知るゲーム
  • 作り込まれたマップがどこまでも続いていて、初めてプレイした時にはそのボリュームに呑まれそうになる程。それらがばっちりと繋がっていることに気づく度に震える。濃密な世界観、其処に生きた人々の痕跡、何度も周回して味わい尽くしたくなる、本当に探索が楽しいゲーム。ユーザビリティの良さもグッド。
  • ネフェイスト系のRPG。同系のフリゲの中でも完成度と背景物語の奥深さが群を抜いていて、とても良い。キャラの顔画像がツクールRTPのデフォルトっぽく、そこまで初期イストリスペクトなのかいって感じだが、そこはオリジナルの顔グラであって欲しかった。イストも新キャラグラの方が好きだし。誰かが申し出てイラスト提供してくれる所まで行ったら、そのアップデートの履歴まで含めて、イスト系フリゲとして真に完成するのだろうか?
  • 探索系はもう出尽くしたなーと思った矢先に出てくた伏兵。どこもかしこもギミックと隠し要素の化け物RPG。ひたすら地獄みたいな世界観に震えろ。
  • 戦闘や探索など、全てにおいて面白く、
    物語や、登場人物それぞれの個性・背景、互いの繋がりなども楽しめました。
    素晴らしい最高の作品だと感じます
  • 頼れる仲間はみんな死んでるRPG。
  • 100時間以上は軽く溶かしました
  • マップ探索するのが楽しい神ゲー
  • 比較的新しいネフェイスト系RPG。何かありそうな場所には本当に何かがあるので、探索し甲斐があって楽しい。世界観はダークだが悪人が少なく、もっと各地を巡りたいと思える。面白い。
  • いわゆるネフェ・イスト系ゲームの中でも特に遊びやすいと感じた。複数のルート、選択肢でゲームを進められるため進行の自由度が高い。残留思念達によって語られるストーリー、という形式も最早NPC達に干渉することができないという説得力がある。
  • いわゆるネフェイスト系ではじめてプレイしたのがこの作品でした。残留思念の内容が攻略あるいはフレーバーとして一つ一つが意味を持っていて、読み応えがありました。マップの接続がすばらしく、プレイ中は「ここに繋がってるんだ!」と驚きの連続で、すごく夢中になれました。デフォ素材でもどっぷり世界に浸れるものなんだなあと感心しきりです。めちゃくちゃ面白かったです。
  • マップが美しい、そして苦しい
  • 旅行先はカノン王国とかいいかもしれない…!
    隠し通路、隠し部屋、隠し階段が豊富で怪しい場所にはほとんど何かしらが存在しているという素敵使用のため、探索好きな自分は大満足。
    ストーリーの背景は直接語られることは少ないが断片的な情報を繋ぎ合わせ推測することができるため、過去を推測するのも楽しい。
    道中のボスや強敵も8~9割スルー出来、進行に必須なアイテムも複数ルートで入手可能なため自由度が非常に高いのもナイスポイント。
    ボスは断頭さんがぶっちぎりで強かったです。あれ、あの属性で防げるんですね…それでも強かったけど。
    ネフェイスト系列のマップ探索系では間違いなく最高傑作。皆やろう!

    それと有料版が出たので本作が楽しかった人はプレイしてみよう!
    マップやアイテム、戦闘難易度が追加されて大満足の出来ですよ!
  • 発見の楽しさが連続するRPG。イベントが簡潔で操作の主導権が常にプレイヤーにある感覚のまま最後まで進むことができる。あらゆる点でゲームプレイに取り返しのつかない要素を排しており、導線も丁寧で、全体に細やかな構築がされている。
  • 楽しかった
  • 隠し要素もあり、伏線もありで何回も楽しめる作品です。
  • 1000年前から決定的悲劇!
  • 最高の探索RPG!
  • 隠し通路が豊富でRPGなのに探索が楽しい作品。 シナリオも面白く真実を探し求めた先に何が待ち受けているのかを予想しながら、そして自身の取る行動を選びながら気付けばすっかりとゲームの世界観にはまりこんでしまいました。 シナリオと探索どちらにおいても考察を楽しめる素敵なゲームでした、ありがとう☆
  • マップのあらゆる場所に隠しがあるので探索が最高に楽しい。
  • 探索が楽しかったです!
  • 記憶を取り戻すため滅んだ王国を練り歩くネフェイスト系RPG
    探索を進めるたびにマップが、ストーリーが、人物関係が広く深くつながっていく様は圧巻